2010年6月24日木曜日

2010-06-23のつぶやき

  1. Twitterには対応しているとのことですよ! RT@xlouder: 対応できればマーケに使えそうですね。 RT obanajun:@stomita ぜひTwitterにもログインできるようにして欲しい!あと、できれば複数のSalesforce組織に対応してたら最高。
  2. 買います! RT@stomita: obanajun 前者はやっとります。後者はちょっといろいろあって微妙
  3. 相当レア要求なのは解りつつ RT@jtasaki「複数」ってアレですよね。貴社的なカンジですよね(笑)。実は私も欲しいです…。 RT obanajun@stomita ぜひTwitterにもログインできるようにして欲しい!あと、複数のSalesforce組織に対応してたら最高
  4. 新たな需要の創造はヒヤリングからだけでは得られないのも真なり。 RT@warayoshi: 潜在マーケットを顕在化していくためには顧客需要を深くヒアリングする必要がある。特にインバウンド集客に対する顧客需要は多岐に渡るのでWebマーケだけでは応えられないことがある。。
  5. @stomita ぜひTwitterにもログインできるようにして欲しい!あと、できれば複数のSalesforce組織に対応してたら最高。
  6. 了解です! RT@fallline_genius:@obanajun これぐらいの温度のようです RT@michiyok:@fallline_genius Kraig が口頭で「Androidは年内」といってました。書いたものはないんですが。 
  7. やった! RT@fallline_genius 今朝方のCloudforce San JoseのLiveで発表されたのを@michiyokが確認 RT obanajun 情報源は? RT fallline_genius salesforceのAndroid用公式アプリがリリース
  8. 3年前からWEBマーケに積極的に取り組んでいらっしゃる企業の方々と打ち合わせ。リードジェネレーションの活動を通じて、これからはナーチャリングに取り組む必要性を感じられている、と。ここにリソースをつっこむことで全体のスループットがどれだけ改善するかが評価点。
  9. @HIMAWARIonWed ほーい (^O^)/
  10. お、期待。情報源はどこですか? RT@fallline_genius: salesforceのAndroid用公式アプリがリリースされるらしい。以前LabsのアプリがAndroidマーケットにあったはずだが、現在消えている(実用に耐えられるレベルでなかった)。
  11. @stomita@yoriquita 同意です。一気に閲覧できることが便利です。ポストはアカウントも対象もその時に応じて使いわけが必要で、それができるのも利点としては大きい。なので、Chatterも対応して欲しいな、と。
  12. RT@dubbedpachi: 韓国おめでとう! さあ、続いてくれ日本。#2010wc

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