- 都合により早々退散。うしろ髪ひかれ隊。
- いろいろな方とお話が出来た!Twitter上だけだったあの人やあの人ともリアルにご挨拶☆“ドタ参”してよかったw#kkksk2010
- スゴい人☆ http://yfrog.com/h0kl7oj
- さて六本木へ。#kkksk2010
- 文脈的には特定のことだったが一般論として。RT@stomita 競合が何をやろうとしてるか知らないといけない。フィルタのかかったルートでなく独自の方法で勉強しないといけない。対象はずいぶん広がったから量は膨大、今までの専門分野は意味を成さない。でももしそれができないと決めつけ…
- すると、そもそも適正なコストって?という話になる。これはマーケットポテンシャルとその中での獲得率から期待売上を想定し、加えて、プロダクトライフサイクル上の位置付けを考慮して投入すべき=見返りが最大になる投資金額を決定する。
- いつだったか@yoriquita もつぶやいていたが、ここでの同類項への括りを細かくすればするほど一括施策は個別施策に近くなり、どんどんコストが上がっていく。ここの最適化については、投入できるコストでキャップをかけてしまうのが現実的。
- 一括で展開する場合も、その一括の対象をなるべく同類にすることが大事。特定のメディアへの広告出稿やイベントの場合、そもそもある同類のかたまりになっているが、ハウスリストへのアウトバウンドなどの場合は細くできる。その同類に対して響く内容を相手の視点・状況にたって徹底的に検討する。
- "個別"に動くことはコストがかかる。対面での提案や打ち合わせ、テレセールスによる状況に応じたコール。もちろんその分効果は高いはず。これに対して個別にやっては合わないor効果がそうそう変わらない場合は"一括"で施策を展開する。Eメール、セミナー、Web、広告など。
- 顧客セグメント×商談ステージ で営業活動に使うチャネルを変化させる。対面、電話、メール、Web...。要は期待されるリターンに応じて投入するコスト(リソース)を調整し、営業生産性の最大化を狙う。
- HootSuite だと中身が表示されないFacebook NewsFeed内のFriendFeedからの投稿が#Crowy だとタイトルがちゃんと表示される。いいね!
- いいんじゃないでしょうか!ぐっと目に優しくなりました。#Crowy RT@a_kimura: obanajun とりあえず背景色だけちょっとくらくらしました!
- 凄い!RT@nobu2kun 凄いなRT@yohta この写真群,加工していないのはかなり驚き。まるでCGのよう。ハイダイナミックレンジ合成(high dynamic range imaging)というらしい。 http://tinyurl.com/2ef9ys6
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