2011年1月21日金曜日

2011-01-20のつぶやき

  1. 新任分科会会長s#Salesforce http://yfrog.com/h813vqj
  2. 進化が進化を育めるように。RT@kokubun1971 SFDCのレポート、ダッシュボード最新情報を米国本社の方から聞いているが、どんどん進化して使いやすくなっていく。問題はこれをきちんと使いこなしてマネジメントに活かせる能力。一朝一夕には出来ない。全体的な底上げが必要。
  3. 確かに。。。RT@terrasato 質問したい事が多すぎて質問しずらい。
  4. スクリーンの真ん前にw RT@terrasato 会場のどこかにいますね? RT obanajun: ダッシュボード上のチャートが閾値を超えたら#Chatter に呟かれる。これは、良いわ☆
  5. ダッシュボード上のチャートが閾値を超えたら#Chatter に呟かれる。これは、良いわ☆
  6. Salesforceユーザー総会の空き時間に@sachieotsuki とごにょごにょと打ち合わせ。
  7. だね!RT@yukikot セールスフォースのユーザ分科会総会で各分科会の報告を拝聴中。直販分科会の成果物がすごかった。ユーザから、あれだけのものが出てきたことに感動。愛されるサービスとは、を考えさせられました。
  8. (どきっ) RT@sakamotoichibi ほんまに。RT@kotoba_bot 「無理をさせ、無理をするなと、無理を言う 」http://bit.ly/br4gYu
  9. やはりその切り分けがピンときます。そして、情報網羅的なコーポレートサイト、ジェン・ナーチャ用コンテンツを置くサイトの使い分けが現実解ですね。RT@sottoshite: obanajun@besus 僕のチームの提案は、広告からキャンペーンサイトへ誘導し興味喚起させてエント…
  10. 使い回せるんですよね。RT@sakamotoh@besus obanajun リードナーチャリングは、Webサイトの来訪を捉える仕組みがあれば、事例のビデオを置くとかだけで充分だったりするし、先にそっちを見てからプロファイル登録になったりもあるし… 単純じゃないですね。
  11. 購買プロセスのどこにいるかによって展開すべきコミュニケーションは異なる。伝えるべきコト、収集すべきコト、そして、その手段。これらをうまく適合するのはホントに難しい。
  12. @besus って詳細の事情を知りもせずに失礼しました(-_-;
  13. 確かに。ジェンを基本としてナーチャ用はマイクロサイト的に設置というのが現実解でしょうかね。RT@besus 両方は可能ですが、それだとサイト全体がぼけちゃうような気がするんです。RTobanajun ...適合したリードをメールを通じて呼び込めばナーチャになるし、属性が適合して
  14. あ、そういうことですね☆サイト内に特定のプロファイルの人を狙ったページがあったとして、適合したリードをメールを通じて呼び込めばナーチャになるし、属性が適合している人を誘導遷移させればジェンに貢献。RT@besus そうですね。両者はつながっていますよね。自社サイトをどちらに位置
  15. リード獲得するのがGenで獲得したリードを案件化させるのがナーチャとすればシンプルかと。もちろんGenにおいてもナーチャリング的要素はありますが。RT@besus: 最近考えているのは、リードジェネレーションとリードナーチャリングの棲み分けと言うか、位置づけ。これが結構難しい。
  16. シンフォニーの庭山さんも講師として参加される宣伝会議主催の「BtoB 企業のための顧客獲得・顧客育成講座」のWebページも、そのページへリンクしているアドタイのページもリンクが貼られたTweetが無い。。。やっぱ、B2Bってマーケットがまだまだまだまだなんだな。
  17. 同意。"だけ"ではダメ。RT@madarame: 売り込まないでクライアントのためを考えた提案や情報提供を行い、長期的なファンを獲得していく営業スタイル。実にスマートだ。だが、スマートなだけの営業に結果は付いてこない。営業は「買ってくれ」と言うべきなんだ。買うべき理由を全力で…
  18. @n_yana こちらこそ貴重な機会をいただきましてありがとうございました。参加されている方々が「本気」でとても良い会合だと思いました。また何かお手伝いできることがあればお声掛けください☆

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